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ハイキュー感想ネタばれブログ

大人気まんが「ハイキュー」の感想を書いています

「ハイキュウー」物語の始まりの第1巻の感想

日向翔陽と影山飛雄の変人コンビが出会う記念すべき第1巻。

 

 

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とても面白いです。

 

中学3年生の日向翔陽は、

 

 

寄せ集めたメンバーと初めてのバレーボール大会。

 

 

 

対戦相手は強豪「北川第一中学」。

 

 

初めての大会で強豪に当たるなんて、

 

 

日向は運がない。

 

 

 

でも影山飛雄と出会うことになるので、

 

 

運があるのでしょうか。

 

 

そして、最初の出会いはトイレ。

 

 

さっそく影山に説教を受ける。

 

 

 

「体調管理が出来ない奴が何しに来た」みたいな事を、日向は言われました。

 

その通りだと思いました。

 

 

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試合では

 

 

日向は凄いジャンプでボールを打つが、なかなか決まりません。

 

 

 

そして、日向の身体能力に影山はビックリします。

 

 

 

「お前は、3年間なにやってたんだ」と影山は日向にいいます。

 

 

 

結構、このセリフが好きです。

 

 

 

なんか熱いですよね。

 

 

 

そして結局、日向は負けてしまったのですが、

 

 

闘志は失いませんでした。

 

 

 

 

時間は経過し、日向は高校生になりました。

 

 

 

そこで運命の影山との再会に、

 

 

 

日向はとても驚きました。

 

 

 

リベンジを誓ったのに、影山は同じ高校だったのです。

 

 

 

そこでさっそく、日向と影山は言い合います。

 

 

 

そこにバレー部の先輩達が登場します。

 

 

 

そこでキャプテンを怒らせてしまい、

 

 

「仲間だと自覚しない限り練習には参加させない」みたいなことを言います。

 

 

 

そこから変人コンビが誕生します。

 

 

 

変人コンビが誕生する、ワクワクする1巻でした。

 

 

 

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